ありえないことはありえない

主にApple製品やWEB、ガジェット、AIなんかについての備忘録

【Apple】MacbookPro early 2011がお亡くなりになったので、秋葉原でゲットしたMacbookPro mid 2012のジャンクと合体させたらヤフオクで落札された件

久しぶりにMacbookPro early 2011の電源を入れてみたのだけど、うんともすんとも言わないのです。

 

裏蓋を開けてみると、バッテリーがパンパンに膨れ上がっているではありませんか。

 

きっとバッテリーがダメになったせいだと思い、外して電源をつなごうとACアダプタを探していると足元でバキッという音がしたのです。

 

はい。

やってしまいました。

 

プラグの部分が見事に壊れてしまったわけです・・・

 

 

電源を繋いだ状態で起動するかを確かめることはできなくなりました。

仕方がないので、しばらく放置することに。

 

 

そして、8/1に秋葉原へ行ったのですが、

ジャンク通りを一通りブラブラしてから、

ふらりとSofmap U-shopの2階へ。

 

そこでジャンク同然のMacbookPro mid 2012を発見。

4000円なので電源が入ることを確認して即決。

 

そしてアダプタがごちゃごちゃに積まれている箱で

アダプタも発見。1500円。

 

併せて5500円なら十分遊べるでござる。

 

さらにこのアダプタはMacbookPro early 2011でも使えるはず。

 

家に帰って、速攻で2011にアダプタを繋いでみたのですが、

やっぱり動きませんでした。

 

あれこれ試したのだけど、動かないので、メモリとSSDを外して、

MacbookPro mid 2012に載せ替えたのです。

 

この時期のMacbookProはメモリもSSDもバッテリーも簡単に

アクセスできるのがいいんですよね。

 

オンボード直付けの最近の機種ではできない楽しさがあるのです。

 

そんなわけで、MacbookPro mid 2012のメモリ4GBは2011へ。

500GBのHDDはケースに入れて外付けHDDとして余生を送る

ことになりました。

 

MacOSが古いので、新しいOSを入れたいと思い、

「OpenCore Legacy Patcher (OCLP)」で、

セキュリティ確保のために本来非対応の
macOS Sequoia(15.7.9)を導入しました。

 

はじめての試みだったので、少し苦戦しましたが、

Google Chromeも最新版がインストールできたので、

ネットサーフィンも快適ですね。

 

色々と触ってみて、今のウチの環境でこの子たちは、

必要かとふと我に返った瞬間がありました。

 

出番のないガジェットやPCたち。

使われる場面が少ないけど、時々充電したり、

起動確認したり。

 

もっとこの子たちをかわいがってくれる人の

ところに行ったほうがいいのでは?とおもったのです。

 

そうして新しい主の元へ旅立ってもらおうということで、

ヤフオクに出品しました。

 

MacbookPro mid 2012は、買ってきてすぐに裏蓋を

開けたのですが、新品同様にきれいでした。

 

お店できれいにしたのか、前のオーナーさんがきれいに

していたのかわかりませんが、清々しい気持ちになりました。

 

2011もジャンクとして落札され、2012も新たなオーナーさんの

ところへ旅立っていきました。

 

気持ちも部屋も少しスッキリしたような気がしました。

 

 

※アイキャッチは、2012の画像です。

 

 

【生成AI】Obsidian×Cusor×Antigravity使いで非エンジニアのワイがついにClaude Codeを始めたよ

コピーライティングの効率化を

求めてAIをブラウザでのチャット

からObsidian×Cusorに移行した

ワイですが、

 

その後、Antigravityも導入して

WEBアプリの開発にも取り組む

ようになったわけです。

 

Obsidian×Cusor×Antigravityの

環境で漫画生成アプリや動画

生成アプリなども開発してい

ます。

 

しかし、それらを使っていて、

チャットボットの時に感じた

壁のようなものをまた感じた

のです。

 

まるで自転車に乗っているような

間隔になったのです。

 

指示を出すと結果は返ってくる。

 

しかし、指示を出すのをやめると

結果もストップする。

 

指示を出す、結果が出る、修正指示を

出す、結果が出る、修正指示を出す、

 

この無限ループが気持ち悪いんですね。

 

自転車が漕ぐのをやめると

止まってしまうのと一緒の感覚です。

 

せっかくAIを使っているのに、

なぜか作業時間が増えるのですよ。

 

これは何とかしないといけないと

思い、自律的に動く仕組みを作るべく、

 

満を持してClaude Codeを導入する

ことにしたのです。(課金しました)

 

自転車からの脱却を図ります。

なんとか自動運転レベル3を目指す

わけです。

 

今、AI×SNSマーケのAI社員として、

AIエージェントチームが自律的に

動くように仕込んでいる最中です。


Claude Codeは、

Windows11だとPowerShell、Macだと

ターミナルで動かすわけですが、

 

非エンジニアには、ちょっと

とっつきにくいので、

 

今の環境(Obsidian×Cusor×Antigravity)で

使いやすいようにできないか試行錯誤して

おります。

 

海外Claude Codeガチ勢は、

「ターミナルで

ガシガシいくのが早いし軽いんじゃー」

と言っているらしいですが、

 

ワイのような非エンジニアには、そこまで

求めていないのです。

 

ちなみにターミナルを見ると、

MS-DOS時代を思い出すのは

年齢のせいですかね。

 

話を戻すと、

 

Obsidianに、Claudian、



Cusorに、Claude Code for VS Code

 

というプラグインを入れると、

いつもの環境でClaude Codeが

使えるようになります。

 

具体的に何をどうしているのかは、

また今度書くことにしたいと

思います。

 

乞うご期待。

 

 

 

【生成AI】チャットボットだとシステム開発は難しいのでAntigravity×ObsidianでAI漫画制作ツールを作り始めたよ

こんな感じで、漫画を作成するツールを作り始めました。

 

ブラウザで動作するので、お手軽です。

 

去年の秋くらいから生成AIでシステム開発をしようとして、

チャットボットの限界に打ちのめされて挫折しました。

 

コピーライティングの効率化を求めて、Obsidian×Cursor環境を

構築したところ、チャットボットには戻れないほどに、非常に

快適なんですね。

 

チャットボットだと、作業結果や作業内容、チャットの内容を

ファイルに保存しようとすると手作業になってしまうのが、

非常にしんどかったです。

 

Obsidian×Cursorだと、ログも取れるし、スクリプトも

作ってくれるので、とても快適です。ChatGPTに20ドル/月
の支払いから乗り換えました。

 

さらに、Antigravityを導入してからは、非エンジニアでも

アプリを比較的簡単に制作できるのが楽しいです。

 

 

そんなわけで、今は、漫画制作を効率化するツールを

開発している最中です。

 

NanoBanana2は爆速で画像生成できるので、そこを

活かしていきたいですね。

 

 

扉絵がこんな感じになるんですが、まだまだ、

一貫性が担保されていないので、修正作業は

しばらく続きそうです。

 

非エンジニアで、かつ絵心もない私ですが、
漫画をAIで自由自在に量産する日が来ることを

目指して奮闘したいと思います。

 

 

 

 

 

【生成AI】非エンジニアの僕がシステム開発の相棒のChatGPT5を諦めてGemini3(Google AI Studio)に乗り換えたよ


前回、前々回の記事で、非エンジニアの私が、

ChatGPT5を相棒にシステム開発を始めたという

ことやちょっとした愚痴を書いたのですが、

 

この2ヶ月足らずの間ChatGPT5とやり取りを

した結果、気の短い私には、ちょっと我慢の

限界になったということです。

 

どういうことかと言いますと、大きく2つの

点で、不満が大きくなったのです。

 

1つ目は、ChatGPTのプロジェクト機能が

あんまり機能しない点です。

 

どういうことかというと、ChatGPTには、

プロジェクというチャットをフォルダに

まとめるという一見便利そうな機能が

備わっています。

 

脳天気な私は、このプロジェクト内に

スレッドを増やしていけば、どんどん

学習してくれる、そう信じていました(笑)

 

しかし、実際には、新たなチャットを

作成してスレッドをまたぐと、前の

スレッドの内容はすっかり忘れている

アホの子になるのです。

 

何のために一つのプロジェクトの中に

スレッドをまとめるようになっている

のだろう。不思議です(笑)

 

 

プロジェクト内で新しくチャットを開始

すると前のスレッドの内容はきれいさっぱり

忘れてしまうのは何とかしてほしいです。

 

 

2つ目は、一つのスレッドが長く続くと、

ブラウザがタヒぬほど重くなります。

プロンプト入力も非常に重くなるし、

 

タブがフリーズして、リロードを

余儀なくされます。

 

Chrome、Edge、Firefox、Safariで試し

ましたが、ブラウザの種類は問いません。

 

開いているタブの数も関係するのかと

思ったので、1つだけにしても重いものは

重いのです。

 

Windows11でもMacOSでも同様です。

 

ChatGPTに聞いても、チャットが長く

なれば、重くなりますと言っています。

 

なので、新規にチャットを作成して

くださいと返答があるのですが、

 

これは罠です(笑)

 

新規チャットを開くとまるで別人の

ようにきれいさっぱり忘れてしまう

のは、前述した通りです。

 

 

それから、3つ目です。

2つ不満があると言いましたが、

3つでした。

 

ChatGPTを長く使っていると、私の

入力したことを記憶して徐々に

カスタマイズされていくような

現象が起きるのですが、

 

それはそれで便利だと思いますし、

パーソナライズ化が進んで使い勝手が

向上するのは、良いと思います。

 

ただ、情報を与えすぎるせいか

ChatGPTが錯乱することがあります。

 

システム寄りの話をごっちゃにする

ことがあるんですね。

 

とある買い切りのシステムで不具合

があったので、修正方法をChatGPTに

聞いたり、パッチを作ってもらったり

したのですが、

 

それと新規のシステム開発の話を

ごっちゃにしていたりするのです。

 

新規システム開発の話をしている

のに、別システムの改修の話が

入ってくるのです。

 

プロジェクトをそれぞれ分けて

いるのに、です。

 

同じプロジェクト内のスレッドは

きれいさっぱり忘れるのに、

別プロジェクトの話を混ぜてくる

のは、どういう了見なんでしょうか(笑)

 

そんなわけで、どうしようか思案して

いたところ、Gemini 3が登場したこと

もあり、コンテキストウインドウが

ChatGPTよりもかなり巨大だという

ことを信じて、乗り換えることに

しました。

 

Gemini3にChatGPT5と一緒に作成

してきた要件定義書やら設計書やら

を読ませて提案をしてもらったのですが

何とかイケそうな気がしたので、

頑張りたいと思います。

 

 

今のところ、ローカルに環境を

作ったところまでですが、コツコツ

進めていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

【生成AI】ChatGPT5と非エンジニアの僕が二人三脚でシステム開発を始めて10日が経ったよ

 

毎日、少しずつChatGPT5とやり取りしながら、システム開発を進めて10日が経過したので、進捗状況を覚え書きとして記していこうと思います。

 

正直言って、こんなにイライラが増すことになるとは思ってもみませんでした汗

 

チャットで指示を伝えるために文字を入力しようとする、ChatGPTにコードを書いてもらう、修正してもらう、その度に、ブラウザのタブがフリーズしまくるのです。

 

原因を探るために、ChatGPTに聞いたり、ググったりしたのですが、ユーザー側に問題があるかのような回答ばかりで、ちょっとフラストレーションが溜まりました。

 

Windows11のPCでブラウザを3種類変えたり、OSを変えてMacBook Proを使い、そこでもブラウザを変えても、同じようにChatGPTを開いているタブがフリーズします。

 

リロードを繰り返して、余計に負荷をかけているような気がしてなりませんでしたが、それしかこちらの打ち手がないので、仕方がありません。

 

ブラウザでタブをたくさん開いていると重くなる、と書いてあったので、開いているタブをChatGPTだけにしてみましたが、改善しません。

 

ネットが混んでいる時間帯に利用すると重くなるとあったので、時間帯を変えたりしましたが、変化はありませんでした。

 

文書生成のタスクをChatGPTでしている時には、こんなに重くなることはないので、フリーズとリロードの嵐で疲弊していました。

 

なので、毎日、ほんの少しずつしか開発を進めることができないでいてフラストレーションがどんどん蓄積していて、もうやめようかと思うくらいでした。

 

「ワイの環境が悪いのではなくて、ChatGPT側に何か問題があるのでは?」と思い、

ChatGPTに事実を詳細にぶつけてみました。

 

すると、前に聞いた以外のいくつか対応策を提示してきたのです。

 

まず、試したのが、「分岐」です。が、これは効果がありませんでした。

そして、フリーズ問題の根源が、「チャットが長くなると重くなるよ」というものだったのです爆

 

そして、ChatGPTが書いたコードが増えていくと、それも重くなる原因だということが判明しました。

 

なので、解決策は、チャットを新規で立ち上げて引き継ぐ、これが正解だったということが9日目にわかりました笑

 

そんなわけで、このチャットも重くなったら、新しいチャットを立ち上げてフリーズを防いでいこうと思います。

 

今日の成果は、管理画面のモックを作成して、機能をしっかり視覚化できたのが前に進んだ感がしてよかったと思います。

 



 

【生成AI】ChatGPT5と非エンジニアの僕が二人三脚でシステム開発始めたよ


お久しぶりでございます。

4年半ぶりですね。

 

しばらく記事を更新していませんでしたが、

この間に世間では様々なことが起こりました。

 

あんなことやこんなことや色々ありましたね。

 

そんな中で、最もインパクトがあったなあ

と思う出来事が、ChatGPTを皮切りにあっと

言う間に人類の前に登場した生成AIたちの

隆盛です。

 

2022年11月にChatGPTが颯爽と登場して

3年ほどですが、その間に様々な生成AIが

誕生して、ものすごい勢いで私達の生活の

 

中に陣取るようになってまいりました。

 

この記事は、人力で書いていますが、

別名義でAIを活用して書いている

(書かせている?)noteなんかは

274日連続でアップしております。

 

ほぼほぼ全記事1万文字超なので、

全部人力だと毎日投稿は無理です。

 

そんなチートな生成AIですが、

ただ記事を量産するだけでは

物足りなくなってきたのも

事実です。

 

ここからが今日の本題なのですが、

少し前に、私の使っているメール配信

システムに不具合が生じたので、

 

ChatGPTに聞いてみたところ、

サクサクと解決したのです。

 

パッチまで作ってくれて、

それを当てると見事に

修正できました。

 

「マジで人間の仕事なくなるやん」

 

と思いました。

 

 

と同時に、これってChatGPTにイチから

システム作らせることってできるのかしら?

と、

 

思い立ったら吉日ということで、

マーケティングツールを作ってみよう!

となり、早速ChatGPTに投げてみました。

 

すると、

 



こんな感じで、ダッシュボード画面を

ササッと作ってくれました。

 

マジで神!

 

まあ、これはモックなので、動作は

しませんが、めちゃやる気が出た

瞬間ではありました。

 

頭で思うよりもこうして、画面に

表示されるとあれもこれもやりたい

っていう気になります。

 

 

実際にやってみると、亀の歩みです。

ちょっとずつちょっとずつ進める

感じですね。

 

RFPをがっつり書いて、それを渡して

要件定義書を作ってもらった方が

よいのかしら?

 

とか思いながら、RFPには起こさない

けど、こんな機能がほしいと要望

だけは、投げてみたりしました。

 

やってみてわかったのは、

普通に文章を書いてもらう

よりも、ブラウザの動作が

重くなること。

 

Chromeを使ってますが、

ChatGPTにコードを書いて

もらったり、エラーログを

アップロードしたり、

 

といった作業の度に、ほぼ

100%フリーズします汗

 

このエラーが出るまで、うんとも

すんとも言わないのです。

 

この現象は私の環境だからなのか

よくわかりませんが、結構なストレス

になっております。

 

文章書かせる時には、この現象が

出ないので、困ってるわけです。

 

解決策をご存知の有識者の方から

のお知恵を拝借したいものです。

 

そんなわけで、今日はSMTPで
テストメールを送信して、Gmailと

Yahooメールに到達したので、

 

枕を高くして眠ることができます。

 

まだスタート2日目で小さな前進

ですが、コツコツ進めていきたい

と考えております。

 

 

 

【SNS】Clubhouseで”投げ銭”機能が実装されたので、リリースノートをGoogle翻訳したよ♪

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Clubhouse投げ銭機能


リリースノート

👋🏽Clubhouseベータテスターに​​なっていただきありがとうございます!
私たちはアップデートを出荷し、アプリを世界に向けて準備するために一生懸命取り組んでいます。以下は、最近の各リリースで出荷されたもののリストです。
4月5日(月)

 

👋ヘッズアップ! Clubhouseでの支払いの仕組みを説明するために、4月5日に利用規約とプライバシーポリシーが変更されました。変更を確認してください。 Clubhouseを引き続き使用することにより、新しい条件に同意したことになります。ありがとうございました!
みなさん、こんにちは。あなたが良いものを持っていることを願っています!今日はかなり大きなリリースがあります。これが新機能です!

••
💰支払い! (ベータ)。 Clubhouseの初期の頃から、指針となる原則は、作成者を最優先するプラットフォームを構築することでした。私たちの目的は、クリエイターがコミュニティ、視聴者、影響力を構築できるよう支援することです。また、Clubhouseの規模が拡大し続ける中、ビジネスモデルをクリエイターのビジネスモデルに合わせることが重要です。これにより、クリエイターがプラットフォームで収益を上げ、成功できるようになります。

本日、Clubhouseのクリエイター向けの最初の収益化機能であるPaymentsの展開を開始できることに興奮しています。

本日、すべてのユーザーが支払いを送信できるようになります。また、本日、小規模なテストグループから始めて、支払いを段階的に受け取る機能を展開します。私たちの希望は、フィードバックを収集し、機能を微調整して、すぐにすべての人に公開することです。

お支払いを送信するには、(機能が有効になっている)クリエイターのプロフィールに移動し、[送金]をタップして、送金する金額を入力します。初めてこれを行うと、メッセージが表示されます。クレジットカードまたはデビットカードを登録します。

支払いの100%は作成者に支払われます。送金者には小額のカード処理手数料も請求されます。この手数料は、支払い処理パートナーであるStripeに直接送金されます。 Clubhouseは何もしません。

これは、クリエイターがClubhouseで直接支払いを受けることができる多くの機能の最初のものになります。私たちは、人々がそれをどのように使用するかを見て、クリエイターの成長と繁栄を支援するために懸命に努力し続けることを楽しみにしています。 :)

••
より良いアクティビティフィード。特定の種類の通知には応答が必要です。通知をクリアしないと、フィードの上部に積み重なって、他のすべての通知が押し下げられる可能性があります。ゲイリーは私たちに248人いると言いました🤯そして他の人もたくさんいます!これを修正するために、これらのタイプの通知用のオーバーフロートレイを追加しました。これにより、最新の3つのみが表示され、タップして残りを表示できます。

••
さらに、内部で多くの作業が行われるため、フィードの関連性を高め、受信する通知を改善し、信頼と安全性とサポートの両方を継続的に改善できます。

今のところ以上です。いつものように、Clubhouseに参加していただきありがとうございます! 🙏🏽

 

以下、原文

 

Release Notes

 

👋🏽 Thank you so much for being a Clubhouse beta tester!

We're working hard to ship updates and get the app ready for the world. Below is a list of what we shipped in each recent release.

Mon, April 5

 

👋 Heads up! Our Terms of Service and Privacy Policy changed on April 5 to explain how payments work on Clubhouse. Please take a minute to review the changes. By continuing to use Clubhouse, you are agreeing to the new terms. Thank you!

Hi all—hope you are having a good one! We have a pretty big release for you today. Here is what's new!

 

•

💰 Payments! (beta). From the earliest days of Clubhouse, a guiding principle has been to build a platform that puts the creator first. Our aim is to help creators build community, audience and impact. And as Clubhouse continues to scale, it’s important to us to align our business model with that of the creators—helping them make money and thrive on the platform.

 

Today, we’re thrilled to begin rolling out Payments—our first monetization feature for creators on Clubhouse.

 

All users will be able to send payments today, and we’ll be rolling out the ability to receive payments in waves, starting with a small test group today. Our hope is to collect feedback, fine-tune the feature, and roll it out to everyone soon.

 

To send a payment, just go to the profile of a creator (who has the feature enabled), tap "Send Money,” then enter the amount you would like to send them. The first time you do this, you'll be asked to register a credit or debit card.

 

100% of the payment will go to the creator. The person sending the money will also be charged a small card processing fee, which will go directly to our payment processing partner, Stripe. Clubhouse will take nothing.

 

This will be the first of many features that allow creators and to get paid directly on Clubhouse. We are excited to see how people use it, and to continue working hard to help creators grow and thrive. :)

 

•

A better Activity Feed. Certain types of notifications require a response, and if you don't clear them they can pile up at the top of your feed, pushing all of the other notifications down. Gary told us he has 248 of them 🤯, and other people have a ton too! To fix this, we added an overflow tray for these types of notifications, so you'll only see the most recent 3 and can tap through to view the rest.

 

•

Plus lots of work under the hood, so we can keep making your feed more relevant, improving what notifications you receive, and continuously improve both trust & safety and support.

 

That's it for now. As always, thank you for being part of Clubhouse! 🙏🏽